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業務用エステタオル/フェイスタオル・タオルシーツ特集

業務用エステタオル特集

エステサロンや美容ヘアサロンで使う業務用タオル、フェイスタオル、ベッドシーツには何度洗ってもダメージが少ない耐久性と乾きの早さ、肌触りの良さが求められます。日頃から頻繁に使用するタオルだからこそ、品質と使い心地にこだわりたいですね。

業務用フェイスタオル

サロン業務に必須のタオル。業務用プロ仕様だからこそ実感できる、用途に合わせて選べる嬉しいラインナップでご用意しました。

業務用バスタオル

ヘアサロンやエステサロンはもちろん、温泉施設や介護用にも使用される業務用プロ仕様バスタオルです。
タオルケットやシーツ、ひざ掛けとしてなども使える万能なサイズです。

業務用ベッドタオル・ブランケット

お客様に心地よさを感じて欲しいから。優しい肌触りとサロンワークの必需品だからこそのお手入れのしやすさが魅力。

◇知っておきたいタオルを使用する時の豆知識

タオルの上手な使い方

タオルを暮らしの中で快適に使うためにはドライユース(乾いた使い方)とウェットユース(濡らして使う)を使い分けることが肝心です。

新しいタオルは最初に洗ってから使いましょう。

新しいタオルは使用する前に必ず洗ってホコリを落としましょう。タオルの製造工程では、細かなホコリが付着してしまいます。最初は細かな粒子が出ますが、色落ちではなく余分な染料が出ており2〜3回洗濯すると出なくなりますので、タオルが新しいうちは他の色ものとは分けて洗ってください。

使わないタオルは洗ってから保管しましょう。

タオルを長時間放置することにより生地の折り目が弱くなったり、退色や変色により表と裏の色が違ってくる場合があります。箱詰めタオルなどはそのまま長期間保管せずに洗ってからしまい直しましょう。

タオルのパイル糸のひっかけやほつれには

タオルのパイル糸がひっかけ等で伸びてしまった場合は、糸を根元で切りましょう。また、タオルの耳やヘムがほつれたり、まくれたら、その部分をミシンをかけるなど、それ以上ダメージが進むのを止めましょう。

目的や用途に合ったタオル選びを

  • ・水分の拭き取りには、パイル生地がおすすめ。
  • ・頻繁に洗ったり、濡らす頻度が高い場合は、薄手でしっかりした生地を。
  • ・シーツやカバーなど見栄えが必要なときは、シャーリング加工やベロア生地がおすすめ。

ふんわり柔らかなタオルをキープするコツ

タオルを洗った後に手で絞ったままや脱水機で脱水したままの状態で干してしまうと、ゴワゴワしたタオルになってしまいます。
干す前には、タオルを二つ折りにして両端を持ち、上下にパタンパタンと5・6回振って綿糸をほぐし空気を含ませます。その後、開いたタオルを四方に引っ張って全体のゆがみを直してから干しましょう。

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